ピッタマ! 魂の音を聴け

回 文 と か 回 文 と か 、 あ と 備 忘 録 。

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『酒とバラの日々』 清水義範

清水義範は、高校時代に『国語入試問題必勝法』を読んで(タイトルにだまされた感あり。受験生だけに。)ツボにはまり、数冊読んだが、その後はすっかりご無沙汰していた。

古本屋で一冊105円だったので、久々に購入。それが『酒とバラの日々』である。

この清水義範という人、少々言葉がくどい。
いや、言葉がくどいというか、不経済。
同じことを何度も繰り返したり、より美しく簡潔な言葉があるのに、たどたどしく説明したりする。
解ってやってるんだとは思うけど。

療養期間中だからこそ読みきった作品。
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